作家プロフィール

プロフィール

Hitomi(ヒトミ)

me+iro(ミーロ)代表
山形県新庄市出身
「アート×看護で目の前の人を元気に」

幼い頃より絵を描くことが好きであったが、人の役に立ちたいという思いから看護師の道へ進む

恩師・鶴賀民子先生(著書「自分を出そう」)との出会いをきっかけに「自分らしく生きる」ことを追求し、画家へ転身

物語の一節のような「ことば」と
自然木の木目が融合した「絵」で
「1枚の絵本」のようなアートをつくっている

作品は個人の他、ホスピタルアートとして医療・福祉機関、保育所等で喜ばれている

主な展示

2022年 8月 奈良・近鉄百貨店橿原店

2022年 11月 奈良・近鉄百貨店橿原店 美術サロン2人展

2022年 12月 千葉・鋸山美術館 若手作家グループ展

2022年 12月 沖縄・Coral

2023年 6月 奈良・近鉄百貨店橿原店 美術サロン2人展

2024年 1月 奈良・近鉄百貨店橿原店 美術サロン2人展

受賞歴

鋸山アートフェア アールクリアン賞
「ふたつの世界」
2017年 短編小説 山形新聞文学賞 佳作 「手の中のあみださん」

2019年 こころの絵本大賞 佳作 「ヘンテコあっちゃんのオニたいじ」

2022年 鋸山アートフェア アールクリアン賞(買い上げ)

メッセージ

自然が創り出したアートである木目が好きです。

気がつけば自然木ばかりに絵を描いています。

木の温もりに触れ

胸がときめく色彩に触れることで

私自身が癒され元気になっています。

自分自身が癒され元気になりながら描いた絵で

今度は誰かの

癒しだったり

勇気だったり

「明日もがんばろう」だったり……

そんな風にお役に立てたら幸いです。

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